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2005年07月10日
7/9 ●阪神 2-3x 中日○
同点で迎えた9回裏。この回から登板した江草が立浪に被弾し、サヨナラ負け。阪神の連勝は6でストップ。
負けたのは痛いけれど、最終回に江草投手を登板させたのは正解だったのではないだろうか。連投の藤川・ウィリアムス・久保田を休ませることができたし、江草にしても連打を打たれて負けたのならともかく、この打席に関していえば、立浪の方が上手(うわて)だったというだけの話。むしろ、阪神投手陣の層の厚さをみせつけた印象が残る。
藤川・ウィリアムス・久保田に加えて、橋本・江草。いまの阪神の強さが、中盤以降、相手に点を許さないところにあるのがよくわかる。
贅沢をいえば、吉野あたりがぴりっとしてくれると助かるんだけどなー。
2005.7.9/ナゴヤD
●阪神 2-3x 中日○
(勝)岡本 (負)江草 (本塁打)福留、井上、金本、立浪
by.turbow | Tigers-game05 | 記事リンク | 10:25 | コメント (0) | トラックバック (1)
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●まさかのサヨナラ負けで連勝は6でストップ!(まどかだでぃ)
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